エア・ウィンズの歩み

株式会社エア・ウィンズは、日本初のハード型酸素カプセルの開発をした
株式会社エア・テクノロジーズの全事業を引き継ぎ、進化をし続けています。

高気圧商品販売までの道程

2003年(平成15年)、当時日本には米国製のオアシスO2という酸素カプセルしかありませんでした。
酸素カプセルはまだ知名度が低く、一部のアスリート等が使っていたくらいで非常に高額な商品でした。
当時、国産の高気圧環境商品を開発、生産していこうとスタッフの一員として携わり、深く関わってから17年が経ちます。
あらゆる有識者からのご指導、ご教授いただき、また様々な実験等の繰り返しがあって今があります。
飲水思源(喝水不忘掘井人)の気持ちは大切です。その歴史の一部を写真でご紹介したいと思います。

  • ルーム型高気圧酸素機器の開発歴史

  • 酸素カプセル・ソフトタイプの開発歴史

  • 酸素カプセル・ハードタイプの開発歴史

  • 高気圧酸素機器用制御装置の開発歴史

  • 新聞紹介記事(抜粋)

高気圧酸素機器の
国内の歴史.pdf

関連会社

  • アイルテクノ・ラボ

    アイルテクノ・ラボは、新規事業の開拓、高気圧酸素機器の研究開発・改良、販売に特化した事業体です。

  • 代表 前野 英樹(兼務)株式会社エア・ウィンズ 執行役員、Chief engineer
    所在地 〒364-0031 埼玉県北本市中央1丁目36-1
    TEL/FAX 048-598-6437/048-578-8351
    主な事業内容 新規事業の調査、研究開発、代理店業務
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